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YYC

出会い系サイトのオフ会へ参加♪大阪で仲良くなった人と居酒屋でエッチした話

投稿日:

愛用中のYYCでオフ会があったので、大阪まで行ってきました。
男4人、女4人という合コンみたいな集まりで、みんな初対面の人たち。

何かが始まってしまうのでは…?とドキドキしていましたが、
全然そんな雰囲気はなく、和やかにオフ会は終わりました。

その後、主催者のマサ君に「飲み直さない?」と誘われ、近くの居酒屋へ。
すごく話も楽しくて、エッチな気分になりトイレでセックスしちゃったんです…!

お誘いを受けるも、席替えの提案で離れてしまう…

「Aちゃん、俺と2人で飲み直さない?」

「え…!??」

みんなが話で盛り上がっている中、いきなり隣にいた男性に誘われました。
これがマサ君であり、後にセフレとなる人だったのです。

「Aちゃんのこと…もっと知りたいよ。」
耳元で囁かれると同時に、テーブルの下で手をグッと握られました。

みんな酔っぱらっている感じでしたが、マサ君は意外と冷静でした。
オフ会でこういう事は期待してなかったけど、ちょっとムラムラしてしまいました。

しばらくすると、可愛い女の子が「席替えしよう!」と言い出して…
マサ君と席が離れてしまいました。

佐々木希に似ているムードメーカー的な子で、男性陣はその子に夢中って感じ。
小悪魔のように愛嬌を振りまく姿を、私は苦笑いで見ていました。

マサ君が気になってしまってからは、ずっと目で追ってしまい、
さっきのお誘いが気になって仕方ありませんでした。

マサ君は佐藤健に似ていて、クールな一面を持っている男性でした。
片思いしたら辛くなりそう…振り回されたら大変そう…なんて妄想していました。

トイレの前で激しいディープキス…ムラムラしたまま席へ戻る

とりあえず気持ちを落ち着かせるためにトイレへ行くと、外でマサ君が待っていました。

「Aちゃんどう?そろそろ出ない?」

「う、うん…じゃあ、行こうかな…」

やっと2人きりになれたので、内心めちゃくちゃ嬉しかったです。
佐々木希に似ている可愛い子に、心変わりしていないか心配していました。

ここでマサ君が強引にキス…こんな場所で、長く激しく唇を奪ってきたのです。

私もエロいスイッチが入ってしまい、だんだん激しくディープキスをしてしまい…
舌を入れて、絡めて、相手の唾液を飲むほどのキスをしました。

マサ君が私の胸を揉み始めると、他のお客さんがトイレへ来てしまったので、
気まづくなってその場を去りました。

今思うと、かなりの焦らしプレイ…ですね(笑)

私はそのまま個室でセックスしてもいいかなと思ったんですが、
良いところでいつも打ち切られてしまいます。

何てことない顔で席へ戻ると、さっきのディープキスが忘れられなくてムラムラしていました。
当然アソコも濡れてしまっていたので、湿ったパンツでお酒を飲んでいました。

隣にいた別の男性の話を聞いていても、ずっとアソコが濡れていて…
すごくいやらしい気持ちになっていました。

マサ君は、勃起していないのかな…
私とセックスしたいと思ってないのかな…

もう一度トイレへ行って、指でオナニーしようかと考えたくらい我慢できなくなっていました。

店員から見えないカップルシートで、ずっとおマンコを刺激され…

居酒屋は2時間制だったので、わりとすぐにお開きになりました。
「次どうするー?」と声が聞こえましたが、主催者のマサ君が一言「解散で!」と。

2次会コースだったらどうしよう…と思っていましたが、
やっと2人きりになれそうな時間がやって来ました。

「Aちゃん、待って!飲み直そう!」

「う、うん…!」

マサ君も私の気持ちを察していたようで、もう一度誘ってくれました。

今度こそ…あの続きができる…!と思っていたので、ホテル直行かな?とも思いました。
でもマサ君が選んだのは、大阪にある普通のチェーン居酒屋。

半個室のカップルシートだったので、隣に座ってラブラブモードです。
2人きりで話してみると、マサ君の話が面白くてお酒も進みました。

「Aちゃんさ、さっきムラムラしてたでしょ?」

「えっ…!?そ、そんな事ないよぉ~」

「ほらだって、ココ…こんなに濡れてる」

「ちょっと…こんなところでっ!!」

マサ君は酔っていたのか、ミニスカートの中に手を入れて…
私の湿ったパンツを上から触ってきました。

カップルシートは、店員さんに背を向ける形で外向きに作られているので、
下でお客さんが何をしているかは見えません。

ここではキスをしないまま、私のおマンコを何度も刺激して来ました。
喘ぎ声も出さずに、ただハァハァ言ってぐっちょりアソコを濡らしていました。

ついにトイレで咥える…隣の人にバレてたかも?

「マ、マサ君…もうダメっ…」

「止めちゃう?…止めていいの?」

「そ、そうじゃなくて…」

「…Aちゃん…ちょっと来て…」

同時に席を外すのはマズいと思ったんですが、席に荷物を置いてトイレへ行きました。
まずはマサ君から…続いて私が追いかけるように着いて行きました。

トイレの個室へ入ると、今まで我慢していた性欲が一気に爆発しました。
さっきのキスよりもっと激しいキスをして、マサ君は私の服を脱がせました。

「すごい…やっぱり胸、大きいね…」

マサ君は男の本能に従って、私の胸にしゃぶりつきました。

「マサ君…すごい気持ち良いよ…」

お互いの体を求め合うように、私もマサ君のアソコをまさぐりました。
マサ君のパンツを脱がすと、いきり立っているアソコが現れました…

デュッポっ!デュッポ…!!!

個室内にいやらしい音が響き渡ったので、隣の人にバレていたと思います。
マサ君は立っているのもやっとのようで、便座に腰を下ろしました。

ちょっと不衛生ですが、私はトイレの床に膝を付けて、しばらくアソコを咥え続けました。

ドアに手を付いて立ちバック…便器へ勢いよく放出された

もう私もビショビショになっていて、我慢できませんでした…
座っているマサ君に覆いかぶさるように、アソコへ挿入しました。

「んっ…!!!アンっ…!!」

挿入しただけで軽くイッてしまいましたが、思うままに腰を動かしました。
マサ君のアソコが突き刺さり、たまらない快感を味わっていました。

まるでディルドを使って一人でオナニーしているように、
何度も何度も竿の出し入れを感じていたのです…

マサ君は私の大きな胸にしゃぶり付き、美味しそうに乳首を舐めていました。

「Aちゃん後ろ向いて…ドアに手を付けて…」

いったんアソコを抜いて、立ちバックで激しく腰を振ってきました。
私は感じて濡れまくっていたので、恥じらいもなく喘ぎ声を出してしまいました。

マサ君の腰使いがとても上手くて、子犬のような甘えた声が出てしまいました…
何度も水を流して声をかき消しましたが、気持ち良すぎて我慢できなかったのです。

マズいと思ったのか、マサ君はラストスパートの腰振りをして、便器へフィニッシュ…
おしっことは違う白い液体が、勢いよく放出されました。

ものの10分程度の話です…その後何ごとも無かったかのように、別々に席へ戻りました。
今でもセフレ関係を続けていますが、こんなにスリルのある体験は初めてでした。

居酒屋のトイレでセックス…決して安全な方法ではありませんが、気持ち良さは100倍違います。
また機会があれば、出会った男性としてみたいです。

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