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静岡 これからSMプレイに臨む女

ラブサーチ

静岡のラブホで初SMプレイ…拘束されたまま挿入される快感を知り変態に目覚めました

投稿日:

はじめまして、静岡県に在住している20代女性です。
20代も半ばに差し掛かり、若い頃に比べて性に対する知識が増えてきた頃、私にはどうしてもしてみたいプレイがありました。
それは『SMプレイ』です。
この記事では、私が実際に出会い系サイト「ラブサーチ」で知り合った男性とSMプレイをした際のお話をご紹介します。
私と同じく静岡県に住んでいる、SMプレイに興味がある、性的なパートナーを見つけたい思いがある。
そんな方はぜひ参考にしてみてください。

S男の書き込み

私がラブサーチでS男性を見つけたのは夏が始まったぐらいの頃です。
その日は生理前だったからでしょうか、やけにムラムラとしていたことを覚えています。
特定のセフレがいない私は、性欲が高まると出会いアプリを使ってセックス相手を探すことがありました。
その日も同じようにラブサーチを見ていると、S男性らしき人の投稿が目に止まったのです。

『まだまだ経験の浅いSですが』

そうタイトルに書かれた投稿を読んでみると、同年代の男性がSMプレイ相手を募集しているようでした。
緊縛練習をしたいので縛られても構わない方…そんな募集内容を見て、以前から持っていたSMプレイへの関心が自分の中でふくらみます。
しばらく悩んだあと、相手の方にメッセージを送るとまだ相手は決まっていないとのこと。
数通やり取りをして、私はその方と静岡駅で待ち合わせをすることになりました。

静岡駅に来たのはとても紳士的に見える男性

静岡駅に到着すると、相手はまだ来ていませんでした。
ロータリーを周回するバスを眺めながら待っていると、スマホを持っている男性に声をかけられます。

男性「すみません、◯◯さんですか?」

声をかけてきた男性は清潔感のある服装で、紳士的な印象の方でした。
とてもこれからSMプレイを楽しもうとしている人には見えません。

男性「お待たせしてすみません。では、行きましょうか」

軽く自己紹介を含めた会話をしながら私達は駅を出てすぐ近くのラブホテルがある方へ歩き出しました。
静岡駅付近にはオフィスも多く、その日は平日だったこともあって仕事中の方と多くすれ違います。
何だか悪いことをしているような気持ちになりながら、私は心の中で「これからラブホテルでどんなことをされてしまうのだろうか…」と怖さと期待に満ちた妄想を繰り広げていました。

駅近くのホテルに入って道具の紹介

途中コンビニでペットボトルを買い、そのまま真っ直ぐラブホテルに向かった私達。
入ったラブホテルはいたって普通の部屋で、大きなベッドと2人掛けのソファがあります。
私達はまずソファに座りながら、相手の男性が持ってきてくれた道具類を見せてもらいました。

男性「これがロープで、こっちが手枷と足枷。あとは目隠しとボールギャグとかですね」
私「布がたくさん入ってますね?」
男性「これはこのあと縛るときに跡がつかないようにするためです。初めてなのできつくしないようにしますが、跡が残ってしまうと大変なので」

AVやアダルトグッズを販売しているお店で見たことはありますが、なにせ自分ではまだ経験のしたことがないグッズばかり。
私は気になるグッズを触らせてもらいながら、いくつか男性に質問をしてこれからのプレイを想像します。

男性「僕もまだまだ経験が浅いので、激しいことや危ないことはしません。でも、最初は怖いと思いますので不安があったらどんどん声をかけてくださいね」

私の腰に触れながら、男性が優しく語りかけてくれます。
不安を取り払うように配慮してくれているその態度が、とてもありがたかったです。

初めての緊縛プレイ

お互いシャワーを浴びてきて、バスローブ姿でベッドに行くと、早速男性は私のことを縄で拘束し始めました。
縄がぎゅっと締め付ける腕の部分には跡がつかないように当て布がされ、想像していたよりも痛みや苦しさはありません。
手慣れた動きで縄を操った男性は、あっという間に私の腕と背中の自由を奪いました。

男性「どうですか、縛られてみて?」
私「思ってたよりきつくはないです」
男性「跡が残るといけませんからね。でもほら、こうするともう逃げられませんよ」

そう言うと、男性は私のことをころんと後ろに転がしました。
すると男性の言った通り、後ろ手に拘束され足も縛られている私は全く抵抗ができず、男性に下着を見せつけるような状態になってしまいます。

男性「丸見えになってますよ」

下着越しにクリトリスを刺激され、腰をくねらせて逃げようとしますが、抵抗しようとすればするほど縄から逃れられないという事実を突きつけられます。
羞恥と興奮、それらが入り混じった私のアソコはクリへの刺激もあり、どんどん濡れていきます。

男性「下着に染みが出来ちゃいそうですね」

下着を脱がされ、直接触れて愛撫を開始されるとすっかり私はその指先に翻弄されてあえぎ声を上げてしまいます。
もっと刺激が欲しいと感じていると、すっと愛撫をやめられてしまいました。
物足りなさに相手の男性を見つめると「新しい道具を試してみましょう」と言われ、倒れていた体を起こされます。
縄をほどかれると、少しの間とはいえ拘束されていた体が解放感に満ち溢れて、不思議な感じです。

新しく手枷・足枷、そしてボールギャグを持ってきた男性。
ボールギャグを口元にあてがわれると、手を引かれて部屋にあった鏡の前に立たされます。
そこには、裸でボールギャグを口に当てられ、頬を上気させているいやらしい私の姿がありました。

男性「きれいですよ。ちゃんと自分の姿を見てくださいね」

背後から強く揉みしだかれ、男性の手に合わせて形を変える乳房。
つんと尖らせている乳首をこねられるたびに、腰がびくんと跳ねました。
鏡に映る私の姿は、確実にこの「征服される快感」に興奮しています。
メスの表情をしている自分を見つめながら、私はもっともっとと刺激を求めました。

びしょ濡れになっている膣へ挿入

ボールギャグはそのままに手枷を付けられると、ベッドヘッドにそのまま腕を拘束されます。
仰向けに拘束され、言葉を発せない口元からはだらしなく唾液がたれ始めました。

男性「目隠し、してみましょうか」

そっと目隠しをつけられると視界が真っ暗になります。
どこを愛撫されるか分からないドキドキ感。
視覚を奪われて敏感になっている皮膚が、一つ一つの愛撫に反応して私自身を攻めたてます。
目隠しをされたまま指で膣を何度もかき回され、クリを擦られ、私のアソコは絶え間なくいやらしい音をたてていました。
言葉にならない声をあげながらその愛撫に翻弄されていると、急に目隠しを外されて視界が明るくなります。
まぶしさに目をパチパチとしていると、ボールギャグも外されました。

男性「◯◯さん、挿れられたいですか?」

私の大きく広げられた足の間に座っていた男性は、自らの勃起したペニスを私に見せつけるように訪ねました。
ボールギャグを外したのは、私の口から挿入されたいと言わせたかったのでしょう。
初めての経験とねっとりとした愛撫にすっかり溶かされていた私は、たまらず相手にねだりました。

私「はい、挿れてください…!」

そこからはもう夢中です。
ゴムをつけて挿入されるといきなり激しく突き動かされ、体をぐっと折りたたんで奥深くまで貫かれました。
ボールギャグはなくなったので声は出せますが、相変わらず手は拘束されたままなので、どれだけ激しくされてもすがることも出来ません。
相手にされるがまま揺さぶられ、快感の波に飲み込まれていきました。
男性が射精し、手の拘束を解かれてもしばらくは強い刺激を受けた体はぐったりと動けなかったです。

新しい自分と出会えました

その日のプレイ後、その男性とは不定期に会う関係になりました。
セフレとまではいきませんが、お互いの居住地も近いので今後も関係を続けていければと思っています。
あの日ラブサーチを利用したおかげで、新しい自分と出会うことが出来ました。
ずっと関心を持っていたけど踏み出せなかった世界に、踏み入れるきっかけをくれたラブサーチにはとても感謝しています。
今後は定期的に会えるパートナーを探したり、私と近い性癖の人を見つけるのに利用していきたいです。
私と同じ静岡県に住んでいる方、ラブサーチが気になっていた方はぜひ参考にしてみてください。

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